三重を歩く Feed

2012年4月13日 (金)

なばなの里のイルミネーション-14/14

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 宝石の箱を外から見てみると、このような感じです。このトンネルを出ると終わりで、出口に向かう大きな人並みに乗り出口へと向かう。2時前に入園してなばなの里を出たのが大方8時で、1000円で楽しく6時間遊んでいたことになります。

なばなの里のイルミネーション-13/14

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 イルミネーションを見て更に進むと、「宝石の箱」と表示された長さ100mのトンネルに、色いろいろのLED70万個が点灯する。Eoimg_6348
 昼間の「宝石箱」。光の回廊と同じ真白なチップにRLDランプが付き、色が反射するようになっているようです。

2012年4月12日 (木)

なばなの里のイルミネーション-12/14

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 四季のテーマ以外に「希望の虹」が東日本震災を勇気づける意味なのか、新ジャパン、新しい日本の始まりを「希望に虹」で表現されているようです。Eoimg_6339
 さ

2012年4月11日 (水)

なばなの里のイルミネーション-11/14

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 一面の銀世界に。

なばなの里のイルミネーション-10/14

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 秋が過ぎると直ぐに雪の降る冬へと変わっていく。 山の上から徐々に雪が積もり白くなり、やがて平野部にも雪が降ってくる。Eoimg_6315
 

2012年4月10日 (火)

なばなの里のイルミネーション-9/14

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 夏が過ぎて紅葉が映える秋の季節に。木々の葉は鮮やかに黄色く赤く色付きはじめ、やがて紅葉一色に染まっていきます。  この時は、余りにも鮮やかなので観衆から「ワ~」との歓声があがりました。Eoimg_6308
 

2012年4月 9日 (月)

なばなの里のイルミネーション-8/14

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 夏の花火を桜の樹を使い、巧みに変化させて花火のイメージを表現しています。Eoimg_6305

なばなの里のイルミネーション-7/14

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 夏には、眩いばかりの緑になり、ランプの点滅で「ホタル」が飛び交う様子を表現。手前の青い海原の波が打ち寄せる。Eoimg_6301
 さ

なばなの里のイルミネーション-6/14

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 エドヒガン桜の樹と野原の色彩が次々と変化して、遂には桜の花が散り春は終わり、夏に映っていきます。

なばなの里のイルミネーション-5/14

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 まずは、桜と新緑、桜が咲き舞い散るイメージが表現されていきます。 桜の花が咲き野原には新緑が茂り変化していきます。  園内は三脚禁止の為手持ち撮影になるので、ISO感度を上げてもどうしてもブレることが多くなります。前に映る人垣に出て撮りたいのですが、確実に撮るために展望台の手摺を利用して撮っています。Eoimg_6296_3
 光の回廊を通り過ぎると、「日本の四季」春、夏、秋、冬をテーマにしたイルミネーション。会場の奥に樹齢100年を超す一本エドヒガン桜の大木。これを中心に演出されていきます。

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