⑦故郷淡路島と周辺 Feed

2010年3月18日 (木)

バスツアーで淡路島へ-12/12

Eoimg_9884 20分程の海上散歩でしたが、違った景色を楽しみ、明石市立天文科学館の日本標準時子午線上(北緯34度38分57.8秒、東経135度00分05.3秒)に建つ時計塔。右下の丸い塔でプラネタニュームが見れます。Eoimg_9870 1995年阪神淡路大震災時には館が大破して停止するも1998年リニューアルオープンした。直径6.2m、重量4.2トンだそうです。

バスツアーで淡路島へ-11/12

Eoimg_9862_2 洋上から海峡大橋のほぼ中央当たりから、橋を眺める。陸から見るのとは、また違った橋が楽しめる。Eoimg_9857_2

バスツアーで淡路島へ-10/12

Eoimg_9836 船上から見る大橋は初めてでしたが迫力がありますね。時間があれば一度フェリーで行くのも良いですね。自動車道何処までも1000円は別として、通常ならフェリーの方が安上がりで本土に渡れます。Eoimg_9830

2010年3月17日 (水)

バスツアーで淡路島へ-9/12

Eoimg_9827_2 帰りは、岩屋から「たこフェリー」に乗った。フェリーから岩屋港と大橋を見る。Eoimg_9824

バスツアーで淡路島へ-8/12

Eoimg_9817_2 灘水仙郷をあとに四国鳴門に渡り、大鳴門橋を歩いて鳴門海峡を見るが、渦はそんなに巻いていなかった。

バスツアーで淡路島へ-7/12

Eoimg_9752 40分足らずの楽しみを後に急坂を下りて終了です。Eoimg_9750

2010年3月16日 (火)

バスツアーで淡路島へ-6/12

Eoimg_9744_2 偶には、このような景色に遭遇することもあります。Eoimg_9742_2

バスツアーで淡路島へ-5/12

Eoimg_9700 水仙郷から見る灘の海岸線。海の向こうは四国になります。

バスツアーで淡路島へ-4/12

Eoimg_9736 ここ水仙郷からは紀伊水道から太平洋まで見通せます。その分波も荒く沼島もこの灘も海岸線は岩場が多くなっています。

Eoimg_9730 東屋が見える所が最上段の見晴らし台になっています。咲き誇るスイセンを見ながら急坂を登っていき,見晴らし台で雄大な太平洋を見ながらティータイムも良いですよ。

2010年3月15日 (月)

バスツアーで淡路島へ-3/12

Eoimg_9725 スイセンの咲く丘陵地から、灘の沖合に浮かぶ「沼島」が見える。小さな島ですが人が住んでいて主に漁業で生計をたたています。Eoimg_9702

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