2012年1月22日 (日)

北海道からの帰路・長野県の田立滝に-56/56

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 駐車場から1時間40分程で、田立滝の代表格の「天河滝」落差45m。この滝も直射日光をまともに受ける。直射日光の入らない早朝か夕方が良いのかもしれません。  水量が多いと一枚岩から落ちる滝は迫力があると思いますね。 滝を見て昼には下山。時間の関係で中央自動車道から名神高速で大津の自宅に大きなトラブルもなく無事に帰宅でき事に感謝!感謝!です。  また、次の夢がふくらみますが、来年は私も古希の年、6年前の北海道旅行からすると衰えを感じた旅行でした。

北海道からの帰路・長野県の田立滝に-55/56

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 田立の滝の代表格の「天河滝」の下流にある「霧ヶ滝」落差30mです。岩が白く直射日光をまともに受けて撮影し難い滝です。 最上部に「天河滝」の上部が見えます。

北海道からの帰路・長野県の田立滝に-54/56

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ささ

北海道からの帰路・長野県の田立の滝に-53/56

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 狭い山道を通り田立の滝への登山入口に、環境協力金200円を投入して山道に入る。片道2.5km約1時間30分の行程です。「田立滝」は大滝川の渓谷にある瀑布の総称で呼ばれ、主な滝は「天河滝」ですのでここまで行って引き返します。

画像のひのきは、駐車場から1.5km程の位置にあります。「木曽ひのき」の代表格で樹齢400年位とか別に名前が付いていて「ひのきイチロー」と書かれていましたが。

2012年1月21日 (土)

北海道からの帰路・長野県の米子大瀑布に-52/56

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 付近の谷間にはまだ見れる紅葉の少しは残っているようですが、紅葉の最盛期に訪れたいですね。この高台からもう少し高い所の展望台に上がり駐車場まで帰れるコースがありますが、距離があるようで滝川に引き返した方が速いようねので引き返す。

明日は、いよいよ旅行も終了。帰宅しますが、朝の内に以前から見たかった、木曽路の滝100選「田立の滝」に寄って返ります。今日は道の駅「日義木曽駒高原」に泊まります。

*走行距離;273km   *延走行距離;6,051km

北海道からの帰路・長野県の米子大瀑布に-51/56

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 対岸の高台から右側「権現滝」75mと左側「不動滝」85mをズームアップで見る。これを合わせて「米子大瀑布」と云われています。日本滝100選にも選ばれています。

北海道からの帰路・長野県の米子大瀑布に-50/56

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 権現滝から一旦谷に降りて対岸の丘に20分程でいけます。この丘から見ると「米子大瀑布」が一目で見ることが出来るので、この丘には行くのが良いでしょう。  紅葉が終盤で黄色が目立ちますが、最盛期だと赤色が点在してもっと艶やかな景色が見れます。右側の滝が「不動滝」85m、左側が「権現滝」75mです。左下に見える建物は、奥の院と修行場、宿泊所です。

2012年1月20日 (金)

北海道からの帰路・長野県の米子大瀑布に-49/56

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 途中の沢には目を引き付ける流れも見れます。

北海道からの帰路・長野県の米子大瀑布に-48/56

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 不動滝からみだりに巻いて進と「権現滝」落差75mの狭い展望所に着き、正面に権現滝が見れます。  ここも水は少ないようです。Eoimg_4171
 周囲の山の紅葉は、最盛期を過ぎて終盤になって多くの紅葉は落葉しています。最盛期は10月の初旬くらいでしょうね。

北海道からの帰路・長野県の米子大瀑布に-47/56

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 更に進んで滝の下の方にいきます。この滝の滝壺はありません。年中水量が多くないのか、水が落ちてくる間に風にあおられてしまいます。風の方向によって飛沫が飛んできます。風が無ければ滝下まで行けます。

2012年1月19日 (木)

北海道からの帰路・長野県の米子大瀑布に-46/56

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 不動寺奥の院でお参りして、右手の方に上がっていくと「不動滝」落差85mが見えてきます。

北海道からの帰路・長野県の米子大瀑布に-45/56

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 滝に着くと、途中の山道沿いにあった不動尊がありましたが、この建屋は「米子瀧山不動寺奥の院」です。創建年代は不明だそうです。現在の建屋は文明7年に再建、今も祭事が行われているそうです。また、滝を含めて広く信仰されているようです。

北海道からの帰路・長野県の米子大瀑布に-44/56

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 10月25日。  下画像は、「米子大瀑布」の駐車場です。駐車台数は70台程ですが、紅葉の最盛期には「湯っ蔵んど」から駐車場までの約14km間は土日祝日はマイカー乗入れ禁止になるから要注意です。平日でも人気があるのでできるだけ朝早く行くのが無難でしょう。昼近くになると駐車場入りするのに1~2時間待ちもあります。時期は観光協会HPで確認です。又、この14km間は離合が出来なくなるので、マイクロ、観光バスは乗入れ禁止です。  この駐車場から滝まで徒歩で比較的容易に約30分でほどで行けます。Eoimg_4143
 10月25日。   昨日10月24日は、道の駅「朝日」でで泊まり、少し岩手県側に戻り、新潟県の村上市にある滝100選「鈴ヶ滝」を道を聞きながら山村に入っていきました。が、滝への道が大雨で崩壊していて通行止めで行けず。諦めて長野県の「秋山郷」から「谷側岳」に行く予定をしていたのですが天候悪く諦めて、長野県菅平麓にある滝100選「米子大瀑布」を見るために中野市にある道の駅「オアシスおぶせ」にて泊まる。

*走行距離;185km   *延走行距離;5,866km

2012年1月18日 (水)

北海道からの帰路・山形朝日で温泉湯スタンドが-43/56

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 今日は、時間があったので少しでも先の宿泊地に行くため、新潟県胎内市にある道の駅「胎内」に行くも、設備が良くなく泊まるのを止めて、30km程戻り、温泉施設のある道の駅「朝日」にて泊まった。  そこの駐車場にこのような「温泉の湯スタンド」がありました。初めて見ました。40㍑100円なり。

*走行距離;290km   *延走行距離;5,576km

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  滝から降りてきて、道の駅「月山」の前に「月山あさひ博物村」のつり橋から渓谷。

北海道からの帰路・山形月山麓に-42/56

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 近くにあった滝。名前は分かりません。

北海道からの帰路・山形鶴岡市で白鳥に-41/56

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 滝の展望所からEoimg_4082

北海道からの帰路・山形鶴岡市で白鳥に-40/56

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 撮影していた方は、地元の人で再々来てるようでした。撮影ポイントを教えていただきました。滝はかなり深い谷にあって、滝壺には降りられないようですが、しばらくすると滝壺に人が居て撮影していました。長靴を履いていたので川伝いに登ってきたのでしょう。  この滝は、日本滝100選に選ばれています。落差;90mあります。名前の「七ッ」はどうも七本の滝になっているようです。この展望所からは3ッの滝壺と5本の滝しか確認できません。

北海道からの帰路・山形月山の七ッ滝に-39/56

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 R112を走り、月山ダムを過ぎた所から右に旧のR112に入って在所の中を抜けて山道に入っていくと、狭い広場に出る。ここに一人三脚を据えて撮影している人に尋ねて、ここが「七ッ滝」の駐車場でした。 ここからの眺めは紅葉一色です。下画像の山裾の橋やトンネルは、旧R102号線のようです。Eoimg_4062
 途中、トヨタのディラーに寄り、滝までの道を尋ねると親切に地図をプリントしてくれました。

北海道からの帰路・山形鶴岡市で白鳥に-38/56

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 佐出来るだけ大きく撮ろうと、あぜ道を行くも一定の距離を置いて遠ざかっていく。諦めて追うのを止める。集団の中には首から胴体にかけて灰色した者もいて、今年シベリアで生まれた若鳥も交じっているのが分かります。  上の画像は、コハクチョウでもよく見ましたが、鳴きながら羽をバタ付かせ、首を盛んに振る仕草が見れました。  下の画像は、ファミリーが編隊を組んで別のエサ場に飛んで行きます。 田にいるものは、私を警戒して首を真っ直ぐ延ばして様子を伺っています。Eoimg_4033

北海道からの帰路・山形鶴岡市で白鳥に-37/56

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 帰り道に何か見る所がないか、地図で調べていると月山の麓に日本滝100選の「七ッ滝」と云う滝がある事を知る。滝には興味があるので天気が悪いのですが行ってみることにする。道の駅「庄内みかわ」で出発前に白鳥の鳴き声が聞こえて、暫くすると白鳥が上空を飛んで行ったので近くにいることが分かった。  白鳥を追うのを止めて滝に向かって走っていくと、田んぼの中に白鳥が200羽程いるのが見えたので、望遠レンズを付けて撮ってみる。   滋賀県では「コハクチョウ」が飛来して来て良く撮影に行きました。ハクチョウは一回り大きいですね。Eoimg_3968
ささ

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